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医療法人社団PDS アップル小児矯正歯科 苫小牧市

アクセス・診療時間

053-0033 北海道苫小牧市木場町2丁目3-1

「JR苫小牧駅」から徒歩5分
※駐車場:15台あり

診療時間
10:00〜12:00
14:00〜18:00

※△…日曜日は16:00までの診療です。

ABOUT

ご挨拶

子どもは、体が完全にできあがっていないため、あごの骨自体も成長過程にあり、その中で大人の歯に生え変わっていきます。ですから矯正も、成長発育を正しい方向にリードして、歯とあごを正しい位置に調整していきながら、成長に従って行うのが通常のスタイルです。
矯正治療は長期間かかりますが、装置を入れた状態でもスポーツなどには影響はありません。治療をスムーズにすすめ、きれいな歯並びを手に入れるためには、治そうとする本人の自覚とご家族の協力がとても大切です。矯正治療を始める前にご家庭でよく話し合ってみてください。

医院詳細

診療科目 小児歯科、矯正歯科、予防歯科
保険診療 虫歯治療
自由診療 小児矯正治療、予防歯科(定期検診、虫歯のリスク検査など)
住所 〒053-0033 北海道苫小牧市木場町2丁目3-1
アクセス 「JR苫小牧駅」から徒歩5分
※駐車場:15台あり
診療時間 【月・火・木・金・土】
10:00〜12:00/14:00〜18:00

【日】
10:00〜12:00/14:00〜16:00
休診日 水曜・祝日
代表者 千枝 和巨

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医療法人社団PDS アップル小児矯正歯科 苫小牧市
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COMMITMENT

診療理念①

アップル小児矯正歯科に通う子供達が、自分で自分の歯と歯肉の健康を守れるよう、知識と技法を習得させます。

診療理念②

私たちは最高の医療サービスを提供するプロフェッショナルとして、ホスピタリティと技能の向上に努めます。

診療理念③

患者様、関係する業者の方々、従業員同士は、お互いを尊重し、感謝し合える関係を築いていきます。

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STAFF

院長 千枝 和巨

経歴

  • 1979年 横浜桐蔭学園高校卒業
  • 1985年 日本歯科大学新潟歯学部卒業
  • 1985年 同大学小児歯科学講座入局
  • 1987年 北海道医療大学矯正歯科学講座入
  • 1991年 北海道医療大学あいの里クリニック勤務
  • 1993年 アップル小児矯正歯科 開業

所属団体

  • 日本矯正歯科学会認定医
  • 日本小児歯科学会専門医
  • 日本歯科医療管理学会会員
  • 日本口蓋裂学会会員
  • 日本顎変形症学会会員
  • 日本非抜歯矯正研究会会員
  • 北海道医療大学歯学部矯正歯科学講座非常勤講師

ごあいさつ

皆さんは、歯医者さんというと、どんなイメージをお持ちでしょうか。
「痛くなった歯を治すところ」。そんなふうに思われる方も多いことでしょう。
でも、お子さんの健やかな成長を願うために、これからはどうぞ、歯のことは今まで以上にきちんと考えてください。
むし歯にならないようにするためには、どうしたらよいか。

まずは、そのことを大切に考えていただきたいと思います。
当院は、むし歯を直す歯医者ではありません。

むし歯にさせない、健康なお口を保つための歯医者です。
そして当院の大きな特徴が、成長期の子どもの矯正治療に関して、できるだけ永久歯を抜かないですむ治療を実践していること。その考え方、知識・技術、そして症例数は全道でも指折りであると自負しています。

当院を開院して数多くの子ども達を診てきましたが、本当に心からアップル小児矯正歯科として開院してよかったと思うことがあります。

それは、各科ごとに講座も診療室も分かれている大学病院と違い、小児歯科の治療、矯正歯科の治療、予防歯科の治療を総合的に進められるので、子どもたちにとって最大限の良い治療ができることです。
子ども達の笑顔を決してむし歯なんかで曇らせたくない。
ずっとしっかり健康な歯のまま成長してほしい。

そう願いながら私たちは日々、心熱く治療を行なっています。

副院長 千枝 喜恵

経歴

  • 1980年 札幌旭丘高校卒
  • 1986年 岩手医科大学歯学部卒業
  • 1986年 北海道大学歯学部付属病院 小児歯科学講座入局
  • 1992年 歯学博士取得
  • 1994年 アップル小児矯正歯科 勤務

所属団体

  • 日本小児歯科学会専門医
  • 口腔衛生学会所属
  • 日本ヘルスケア歯科研究会所属
  • フィンランドむし歯予防研究会所属
  • ウエルビーイング研究会所属

ごあいさつ

自分自身をひと言で表現すると、それは「熱い語り部」でしょうか。
「アップル小児矯正歯科に来院されるお子様は、むし歯1本も作らない・歯肉炎・歯周病などの歯ぐきの病気にさせない・健康な歯並びになって幸せな生活をして頂きたい」、私は、いつもこの想いを持って毎日の仕事に携わっています。

また、この想いが強いために、保護者様・患者様はもとより、スタッフにも常日頃から熱弁を振るってしまいます。そんな私ですが、なぜ歯科医を目指したのか?
それは第一に父が眼科医であり、医療関係の職種に当然つくべきであろうという環境だったからです。

しかし、本当は、子どもが好きで、その成長に尽力できる仕事である小学校の教師になりたいと思っていました。ですから大学卒業後、どの分野に進むか考える際、迷いなく、小児歯科を選択しました。
大学に在職中は、学位取得のためにウイルスの研究を行い、研究者としての論理的な考え方や、ウイルス疾患を学びました。
この経験は、現在、診療をする時、歯だけを見るのではなく、患者様の全身状態を説明する時に非常に役に立っています。

小学校の先生にはなれなかったけれど、小児歯科医として今、「先生!」と呼ばれながら、しっかり子ども達の隣にいられることに、心から喜びと幸せを感じています。

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